2019社台・サンデー・G1申込結果

社台・サンデー
◯1位 キナウ18
‐‐‐2位 マザーロシア18
2位は残念でしたが、1位は無事、取れたようです。
ということで出資馬となった、大半のノルマンディー馬よりも安いサンデー激安馬。
(ちなみに今年のノルマンディーの募集価格はまだでていませんので、昨年の募集馬と比較してですね。ただ、ノルマンディーももう安く馬を出す気はない気がしますが・・・。)
はたして安馬本家のノルマンディーに、来年、対抗できるのかどうかとても興味深いですね。
(興味深いのは私だけかもしれませんが・・・。)
ただ、この激安馬が走るようなら、ノルマンディーは退会決定ですね。
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G1
‐‐‐1位 ヴィルジニア18
◯2位 セブンスセンス18
こちらは、順当に2位になりました。
まあ、そうそう続けてラッキーナンバーはありませんよね・・・。
ちなみにセブンスセンス18の厩舎は、若手の中ではやり手と評判の杉山晴紀調教師。
評判通りかどうか、この馬で分かりますね。
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ということで、サンデーとG1でそれぞれ1頭ずつ出資できました。
どちらも安馬の部類ですが、来年、アッという活躍を期待します。

トラインコンパス 福島・未勝利戦

6月29日(土)福島7R・ダート1700m戦 津村騎手

トラインコンパスの復帰戦。
未勝利脱出まで、のんびりしていられない状況になってきた。
メンバー的には運があれば勝てるレベル。
津村騎手は上手いんで、騎手の腕で勝ってもらうのが一番助かるんだけどね。

結果
トラインコンパスは3着。
津村騎手はうまく乗ってくれたけどねー。
バシバシムチも入れて頑張ってくれただけに残念。
ただもう一回、福島で使えるので津村騎手続戦で次こそ決めてほしい。

2019社台・サンデー・G1申込

社台・サンデー
2頭申込
1位 キナウ18
安いのに人気になっているのは、なにかしら見るべき所があると思っている人が多い、ということなんでしょうね。
この激安価格はノルマンディーも真っ青ですね。

2位 マザーロシア18
人気のドゥラメンテ産駒が、2位でもいけそうな雰囲気があるので。
走ってくれるならダートでもなんでもOKですから。

G1
1頭申込
1位 ヴィルジニア18
巷で超大物と噂されているシルヴェリオ。
その馬と似た血統構成で、価格が3分の1以下なら申込したくなりますよね・・・。
ただ、眺めているだけになりそうです。

2位 セブンスセンス18
1位がほぼ無理なので、2位でもいけそうなこちらに申込。
ダメジャー産駒は重戦車みたいなタイプが多くて今まで敬遠してきましたが、そもそもたいして走る馬を引いてないし、少し考え方を改めました。
ゴルコンダも重戦車みたいな馬ですが、早期デビューしてくれましたしね。

ということで社台・サンデーは安いノーザン牝馬2頭どりでいってみました。
今年は社台の馬がイイという一口掲示板の意見もあったので、少し検討してみましたが、なんせオーダードリブンの損失(これから稼いでくれる可能性も多少)がヒドすぎて、検討だけにしてやめました。
G1は退会予定でしたが、昨年、ラッキーナンバーを引いたこともあって、もう少し継続してみるつもりで一頭だけ申込しました。
来年から白老産の馬が募集馬として増えるという噂もあるようで、募集馬が増えるならさらに安く募集してくれる可能性もありますしね。
さて、今年はサンデーの激安馬を1位にしましたが、ワリと人気になっていて少し実績が必要な感じですかね。
とは言っても一口25万ですから、多分いけるんじゃないかと思ってますが・・・。

ゴルコンダ デビュー

6月9日(日)東京5R・芝1800m戦 Dレーン騎手

ゴルコンダが開催2週目という出資馬最速でのデビュー。
昨年からここまで本当に何の頓挫もない健康優良児。
調教もまあまあ良さそうで、デビューが楽しみです。

さて今開催初の新馬1800m戦ということで強敵も。
2017セレクトセールで1億1500万円で落札されたワーケア。
調教が良いウインカーネリアン、アピテソーロ・・・。

ちなみに週末は雨予報な感じですが、そもそも大きい馬だし、あまり問題じゃないと思ってます。
当日はグリーンチャンネルWEBでひっそり応援する予定です。

結果
ゴルコンダは3着。
レーン騎手がギリギリ鼻差で残してくれたようだ。
大型馬だけに叩いた次走に期待できそうで、初戦としては上々。
出来れば北海道シリーズに参戦してほしいところだけど。